膿皮症は風物詩

八朔、シャンプーしました。

我が家ではタオルドライのみで、あとは自然乾燥です。

自分で乾かしに行くところがえらい(笑)

八朔

今年も膿皮症でところどころ脱毛してきた八朔です。

うちの子になった頃は痒みがあって、搔いちゃうときは頓服的にお薬を飲んでいましたが、ここ1年以上、痒みは出ていないのが救いです。

もうね、これは春夏の風物詩。

痒みがない限り病院での治療はせず、おうちでケアをしています。

 

八朔の皮膚のタイプは、フケが出やすく、皮膚はオイリーなインナードライ。

洗うとつやつやになりますが、時間とともに乾燥します。

皮膚はオイリーでも保湿は必須のタイプです。

昨年の夏はみごとな水玉模様になってしまったので

八朔

2025年7月

今年は派手な水玉模様にならないように保湿を忘れないようにしようと思うのでした。

 

で、保湿はシルク由来のセリシンです。

セリシン液

フレブルとシルク、とっても相性がいいと思います。