私の毎朝は、八朔をリビングに連れていくことから始まります。
寝室で一緒に寝ている八朔は、基本的に朝まで起きることはありません。
朝6時を過ぎると、むくっと起きて「トイレ行きたいです」と合図。
ようちゃんの時は、ベッドにステップをつけて寝室にトイレを置いていました。
トイレに行きたくなると自分で降りてトイレに行って戻ってくるという生活でしたが
ようちゃんが亡くなったときに、片づけちゃったのでトイレもステップもありません。
八朔は使わなそうなのでそのままです。
寝室に連れて行かなくてもソファでぐっすり寝てそうですが
冬は寒いし夏は暑いし、一緒の方が私的に都合がよいので連れていきます。

甘えん坊ですが、ひとりでもそれはそれで心地よさそうに過ごせるタイプ。

全く手のかかることがない八朔です。
「手のかかる子ほど、かわいい」と、いろんな意味で手がかかるひゅうを見て思っていましたが
手のかからない子も同じぐらいかわいい。
ひゅうよう八朔みんなそれぞれかわいいのです。
ちなみに、手のかかる子ランキングでは
ダントツひゅうくん、2位ようちゃん、3位はっちゃん。
この順位は簡単につけられる!
