朝んぽ、朝ごはんが終わると、1日のほとんどが終わったような顔をして寝ていることが多い八朔です。

今朝は9日ぶりにシャンプーしました。
膿皮症のピークは過ぎたみたいで、新しいポツポツはなくなり、脱毛の広がりも止まりました。
後は生えてくるのを待つだけ。
ただ、乾燥はあるのでセリシン液での保湿は継続です。
昨年よりは範囲は狭かったかな~?

2025年7月

2026年7月
第2波、第3波がやってくるかもしれないので、引き続き気を付けたいと思います。
でもねー、気を付けていてもなるときはなる膿皮症。
それでも毎日のボディチェックは大切です。
八朔の場合(ひゅうもようもそうだったけど)、なでているとボコッと小さな湿疹を指に感じます。
これが膿皮症の始まり。
この小さな湿疹の段階で、セリシン美容液で保湿をすると脱毛まで進まない感じです。
次の段階は、湿疹がかさぶた状になる。
ここでも、セリシン美容液で保湿をすると、運がよければ大きくならずに済む。
かさぶた状が毛束と一緒にはがれておハゲができます。小さければ、目立たない。
大きなかさぶた状まで成長すると10円ハゲみたいになることもあります。
そして、おハゲのフチから皮膚がめくれるようにどんどん大きくなるのです。
どの段階でも、我が家のケアとしてはセリシン美容液でピンポイントで保湿して広がらないように願いを込めてケアしています。
膿皮症は元々皮膚にある常在菌が増えてしまうことが原因なので、シャンプーで清潔にする。壊れた皮膚バリアを整える。(保湿)この2つがおうちでできるケアたと思っています。
早くこの季節が過ぎ去ってほしい…
